チュウカシンセン

中華 深せん

03-3824-5668

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

日本では馴染みの薄かった「ラム×パクチー」を広めた、パクチーファン恍惚の中華

人気の谷中エリア、日暮里「夕焼けだんだん」の坂の上に佇む【シンセン】。この店を世に知らしめた料理が『ラム肉とパクチーの炒め飯』です。山盛りにしたパクチーは香りが豊かで、そのビジュアルは圧巻。全国のパクチーファンから熱視線が注がれています。店名に冠した広東省深せんでの修業経験を持つオーナーシェフ・髙木氏によると「パクチーは中華料理には欠かせない食材。ラム肉との組み合わせは鉄板です」。パクチーは羊肉のくさみを取るので、中国では薬味として使われてきた歴史があります。近年はこの組み合わせに特化した専門店も登場していますが、日本では馴染みの薄かった「ラム×パクチー」を広めた草分け的なお店なのです。

中華 深せん
これだけは食べてほしいベスト3

パクチーてんこ盛りの『ラム肉とパクチーの炒め飯 スパイス醤油味』

ご飯の上に炒めたラムや玉ねぎを乗せ、パクチーを山盛りにした人気の逸品。ラムのコクとパクチーの爽やかな香りを存分に楽しめます。

メニューを見る

パクチーてんこ盛りの『ラム肉とパクチーの炒め飯 スパイス醤油味』

ヘルシーで女性からの人気が高い『日替わり飯』

「野菜多め、肉少々のご飯」で提供しているセットメニュー。この日は小松菜、トマト、鶏肉のスープ。クチナシで炊いた卵炒飯、自家製の漬物、デザートも付きます。

ヘルシーで女性からの人気が高い『日替わり飯』

「香港橄欖菜」で味付けした『インゲンと豚ひき肉の炒め飯』

からし菜とオリーブをオイル漬けにした「香港橄欖菜(カンランサイ)」という調味料で、たっぷりのインゲンと豚ひき肉を炒めた丼。

「香港橄欖菜」で味付けした『インゲンと豚ひき肉の炒め飯』

料理人 / 髙木 二郎 氏 (タカギ ジロウ)

専門ジャンル:広東料理

広東料理一筋、広東省深せんでの修業経験を生かす

1973年生まれ、東京都出身。調理師専門学校を卒業すると、20歳から都内の広東料理店で研鑽を積み、引き出しを増やしていく。店名の由来の地である本場・広東省深せんのレストランでも腕を振るう。帰国後、2003年に【中華深せん】をオープン。地元ファンの心を掴み、さらにパクチーをふんだんに使った中華料理が注目を集め、全国から足を運ぶファンも増えている。

プロフィールを見る

髙木 二郎 氏

中華 深せんの店舗情報

基本情報

店名 中華 深せん
TEL

03-3824-5668

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 JR各線 日暮里駅 徒歩5分
東京メトロ千代田線 千駄木駅 徒歩15分
アクセス JR(山手線、京浜東北線、常磐・上野東京ライン)、京成本線「日暮里駅」西口徒歩3分
住所 東京都荒川区西日暮里3-14-13 日暮里コニシビル1F 大きな地図を見る
営業時間
【平日・土・祝・祝前】
18:00~23:00 (L.O.22:30)
定休日 日曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
1000円

設備情報

キャパシティ 8人
駐車場 なし

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり

このお店からのお知らせ

2016.12.22

旬味への誘いに掲載中

中華料理では伝統的な「ラム×パクチー」。垂涎のパクチー量、大満足のがっつり飯

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