ニシアザブイチノ

西麻布いちの

050-5263-0773

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

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隠れ家的

「まさか」の立地、見つけづらい入口が食通の期待値を高めます

住宅街に溶け込むこの店を見つけづらいと嘆く方もいるかもしれません。一方で、食通からすれば、思いもよらぬ立地は名店の目印。「まさか」という立地もまた、食通が“隠れ家”と愛する理由のひとつなのです。

1人でも入りやすい

気兼ねなく、檜のカウンターで贅沢な晩酌を。

「食を楽しみたい方であれば、店の使い方は自由」。ゲストの嗜好などにも柔軟に応えるという懐の深い店の姿勢も相まって、“贅沢な晩酌”使いで店に立ち寄る常連も少なくないようです。

接待・会食におすすめ

静謐な店内で味わう絶品の料理が、“記憶に残る”接待を演出

接待で利用する店には、食事を通じて相手の気持ちを手繰り寄せられるような舞台装置もほしいところ。贅を尽し、無駄を排した設えで、世界も認めた料理を味わうというこの店ならではの特別感が接待を成功に導きます。

演出・サービスに特徴がある

“本物を知る大人達”を納得させる、微に入り細を穿つ内観も魅力

店内はカウンターのほか、8席の前の間、5席の奥の間で構成。なかでも、カウンターを回りこむように進んだ先にある、玉砂利を敷き詰めた奥の間のつくりには“本物を知る”西麻布の大人達も目を細めているようです。

旬の食材にこだわっている

全国から取り寄せる食材で、“旬”の食材で紡ぐ珠玉の料理

旬の新鮮な食材を使うことで、日本の四季を感じさせる料理を生み出しています。全国から取り寄せ、初物は【西麻布 いちの】で味わえるというのも季節にこだわる仕入れならではの特徴です。

接客に自信あり

初見の食通を常連へと変える裏に、女将のおもてなしアリ

世界からも一目置かれるブランドを冠しながら、決して上段に構えず。なかでも、女将の細やかでさりげないおもてなしを、【西麻布いちの】を贔屓の店にする理由として挙げる常連客も多いです。

デートにおすすめ

大人のデートに最適。静かな空間で二人だけの時間を過ごせます

落ち着いた雰囲気の隠れ家店【西麻布いちの】。非日常に一気に吸い込まれる空間で大人なデートをお楽しみください。

個室がある

個室も十分に完備。お早めにご予約ください。

接待や会食などで親密な話ができるような雰囲気。プライベートでもビジネスでもご活用頂けます。

料理・お店の雰囲気

造里(つくり) 菊花氷り 産直 岬鯵と本鮪

 

椀盛(わんもり)鱧 松茸着せ銀杏 酢橘

 

前八寸(まえはっすん)

いくら粕漬 秋味砧巻 南京かすてら 鴨スモーク 鮑塩蒸し 衣被印籠 柿チーズ

盛り込みの物

 甘鯛柿の葉焼 松茸 銀杏 焼き蛤 焼タラバ

女将の写真

 

西麻布 いちの 特製お節二段重

"西麻布 いちの"特製お節二段重。五十種類以上の料理を詰め込んでおります。

私がつくっています

清水 祐治 氏

料理人
清水 祐治 氏(シミズ ユウジ)

専門ジャンル: 和食全般

忙しかった母の代わりに家族の料理をつくる機会が多かった

1969年4月、山梨県出身。子供の頃、料理をつくる機会が多く、興味がわき、調理師学校に入学。卒業後、本格的に実戦を積もうと日本橋料亭【中洲三田】に入る。6年間修業し、有楽町【懐石胡蝶】、また日本料理【Shirogane】の料理長として腕を磨く。平成13年には経営から料理すべて任せたいと依頼を受け、日本料理【終夜灯】で15年間腕をふるう。現在は【西麻布いちの】にてお客様の記憶に残る料理を目指し邁進している。

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営業時間・定休日

営業時間

【平日・土・祝前】
17:00~23:00 (L.O.22:30)

定休日

日・祝日

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