パッソアパッソ

パッソ ア パッソ

03-5245-8645

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

ジビエから魚介、野菜まで。一流生産者から届けられる素材を生かす下町の名イタリアン

シチリアでピエモンテの料理が食べられないように、日本がイタリアの21番目の州だったら当然ローマの真似はしない。そんな心意気から国産食材をふんだんに使い、かけがえのないイタリアンを編み出す【パッソ ア パッソ】。「素材を一番おいしい形にしてあげることが僕の仕事」とシェフ自らが語るように、秋冬のジビエを筆頭に魚介、野菜と信頼できる生産者から届く食材のポテンシャルを最大限に生かすシンプルな料理が真骨頂です。メニューは、おまかせの1コースのみですが、日本の水にこだわったスープなど、旬の食材に彩られた逸品の数々が並びます。イタリアの下町にも通じる雰囲気を持つ門前仲町で綿々と歴史を刻む名店です。

パッソ ア パッソ
これだけは食べてほしいベスト3

青森直送の鮮魚を使った『アイナメと春野菜のサラダ』

生食のイメージはないアイナメですが、丁寧に神経〆された素材を使うことでエグミなく仕上げられています。

メニューを見る

青森直送の鮮魚を使った『アイナメと春野菜のサラダ』

シェフが修行したトスカーナの郷土料理『キジのもも肉の煮込み』

野菜やワインと炊くシンプルな煮込み。筋張ったキジの肉を上手に食べる、食材を大事にする逸品です。

シェフが修行したトスカーナの郷土料理『キジのもも肉の煮込み』

菜花が春を彩る『リゾット』

日本でもイタリアでも大事にされる米。菜花を使い、春先から徐々に緑が濃くなっていく季節感も楽しめます。

菜花が春を彩る『リゾット』

料理人 / 有馬 邦明 氏 (アリマ クニアキ)

専門ジャンル:イタリア料理

素材の美味しさを引き出したイタリアンを追求する実力派

1972年大阪府生まれ。イタリア料理店で修業の後、1996年に渡伊。ミラノやフィレンツェ、トスカーナなどで約2年間修業を積む。帰国後、千葉県や都内のレストランを経て、「イタリアを感じた」という門前仲町に【パッソ ア パッソ】を2002年にオープン。旬の食材を求めて全国の生産者を訪ね歩くほか、自ら田畑に出向き、米や野菜作りを手伝う。「素材を一番おいしい形にしてお客さんに食べてもらうことが僕の仕事」という。

プロフィールを見る

有馬 邦明 氏

パッソ ア パッソの店舗情報

基本情報

店名 パッソ ア パッソ
TEL

03-5245-8645

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 都営大江戸線 門前仲町駅 徒歩2分
東京メトロ東西線 門前仲町駅 徒歩3分
アクセス 門前仲町駅6番出口を出て、清澄通りを深川方面へ。首都高速を超え、右手のアワーズビル1F
住所 東京都江東区深川2-6-1 アワーズビル1F 大きな地図を見る
営業時間
ディナー 18:00~ (L.O.21:30)
定休日 水曜日
臨時休業の場合あり

お支払い情報

クレジット
カード
VISA, MASTER

設備情報

キャパシティ 12人 ( 宴会・パーティー時 立席:30人 着席:12人 )
駐車場 あり

近くにコインパーキングが多数あり

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり

このお店からのお知らせ

2015.12.17

シェフの本音が聴けるトーク番組≪ヒトサラChef's table≫に登場

プロとして料理をこよなく愛する人々「dish artist」をゲストに、食のネクスト・トレンドを語るトーク番組≪ヒトサラ Chef's table≫に登場。過去の放送が視聴いただけます。

2016.12.22

シェフのヨコガオに掲載中

一生食べ続けられる、“日常”としての本格イタリアンを進化させる実力派

もっと見る

このお店のクチコミを見る

浅草・両国・錦糸町×イタリアンのアクセスランキング

もっと見る

浅草・両国・錦糸町でランチの出来るお店アクセスランキング

もっと見る

浅草・両国・錦糸町で夏飲みにおすすめのお店

もっと見る

お店からのおすすめをチェック

ページトップ

Back to Top