オリョウリシュンソウ

お料理 春草

050-5871-2150

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

食器・内装にこだわっている

個展やギャラリーに足を運んで収集した器

修業時代から趣味も兼ねて集めた食器は、派手ではないものの料理を引き立てる一品ばかり。とくに交流もある作家の志村睦彦・宮岡麻衣子ご夫妻による焼物は、力強い存在感を放っています。

日本酒にこだわっている

食中酒としてワインのように楽しめる日本酒

季節感ある日本料理に合わせるため、日本酒のセレクトも季節感を重視。食中酒として楽しめるよう、適度な酸味があるものも取り入れる。写真は佐賀の『七田』、京都の『澤屋まつもと』、山口の『獺祭』など。

シェフのこだわりあり

シンプルかつ季節感あふれる盛り付けも魅力

季節感ある盛り付けも日本料理の醍醐味。ただしあくまで素材が主役となるよう、過度な演出を加えずに器と料理のコントラストなどで四季を表現しています。

旬の食材にこだわっている

季節の旨みを凝縮した新鮮な素材たち

旬素材ありきで生み出される日本料理。産地を厳選した鮮魚や野菜から、活きの状態で仕入れるスッポンまで、旬の食材の個性を表現するため鮮度には並々ならぬこだわりがあります。

くつろげる雰囲気

あえてシンプルにまとめたインテリア

敷居が高いと思われがちな日本料理店のイメージを覆す店内。インテリアはシンプルにまとめつつ、ゲストに直接触れる器やグラスなどで適度な落ち着きを演出します。

料理・お店の雰囲気

春に芽吹く草のように、新たな高みを目指す

店名は禅語「春来草自生」から。冬を耐えて春になると芽吹く草のように、さらなる高みを目指す信念の表れ。

パステルカラーのビルが目印

龍雲寺交差点近くのピンクのビルが目印。落ち着いた店内とはイメージの異なる可愛らしいビルにあります。

季節感を表現する器と盛り付け

器と食材が織り成すコントラストで移ろう季節を表現。目で楽しめるのも日本料理の魅力です。

店主が惚れ込んだ器が酒を引き立てる

厳選した日本酒を味わうための酒器もこだわりのもの。焼物を中心に、店主自らが惚れ込んだ逸品ばかり。

手間暇かけた仕込みで奥深いおいしさを実現

日本料理一筋20余年。仕込みの工程に重きを置くことで、家庭ではできない味の深みと広がりを演出します。

シンプルな店内を季節の花が彩る

インテリアがシンプルな分、花や器などのソフト部分で季節感を演出します。花器も店主厳選の銘品。

私がつくっています

今井良和 氏

料理人
今井良和 氏(イマイヨシカズ)

専門ジャンル: 日本料理・懐石・割烹

知れば知るほど奥深い日本料理。その真髄を求めて研究の日々

1972年生まれ、千葉県出身。19歳から料理の世界へ入り、箱根の老舗旅館や都内の料亭などで腕を磨く。その後、日本料理一筋20年の経験を持って独立。若い頃には「包丁はスポーツと同じ。やればやるだけうまくなる」と考えていたが、経験を積むにつれて日本料理の奥深さに改めて思い至るようになったとか。「今も修業の日々」という謙虚な姿勢こそが、今井氏の料理の原動力。

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営業時間・定休日

営業時間

【月・火・木~日・祝・祝前】
ディナー 18:00~23:30

定休日

水曜日

お店に行った3人が
こんなシーンで利用しています

食事会43%

接待/会食29%

デート14%

記念日/お祝い14%

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この情報は2020年5月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

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