アナゴリョウリマスミ

穴子料理 ます味

  • ジャンル 和食全般
  • 平均予算 ディナー:10000円
  • 最寄り駅 四谷三丁目駅 徒歩5分
  • 定休日 日・祝日

050-5871-0605

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

懐石料理の技術を駆使してつくる穴子料理で「江戸の穴子専門店」を再現! 

その昔、江戸にあった穴子専門店を再現しようと、それまで培ってきた懐石料理の技術を生かし、1992年に東京・四ツ谷三丁目に開店した穴子料理【ます味】。ご主人の増井司さんは、店を始める前に全国の穴子を食べ歩き、地域や季節によって異なる特性を研究したそうです。店内は木や緑のぬくもりを感じる落ち着いた雰囲気。特に国内外から高評価を得ているのは、穴子の骨と水だけで煮だして出汁を取り、ネギとゴボウ、穴子、少量の醤油を加えた『穴子の小鍋』です。穴子本来の旨みを堪能し、その後は煮詰めた汁に白焼をつけたり、ご飯を入れて雑炊にしたりと幾通りもの味が楽しめます。先付からご飯物まで、江戸に伝わる穴子尽くしが堪能できます。

穴子料理 ます味
これだけは食べてほしいベスト3

ふっくらと香ばしく焼き上げた『白焼』

備長炭で香ばしく、ふっくらと焼き上げた白焼。瀬戸内の荒塩とわさびでシンプルに穴子を味わう一品です。

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ふっくらと香ばしく焼き上げた『白焼』

弾力のある味わいが魅力『薄造り』

刺身の厚みにも細心の注意を払った薄造り。新鮮で小骨も気になりません。鯛にも似た味わいです。

弾力のある味わいが魅力『薄造り』

南部鉄の鍋でつくる『穴子の小鍋』

穴子の骨と水だけで煮だした出汁に、穴子とネギ、ゴボウを加えた小鍋。〆は汁でつくった雑炊を堪能。

南部鉄の鍋でつくる『穴子の小鍋』

料理人 / 増井 司 氏 (マスイ ツカサ)

専門ジャンル:和食全般

茶懐石を通じ、穴子料理を極める料理人

静岡県浜松市出身。高校卒業後、大阪の新歌舞伎座内にある和食店他で修業を積み、21歳のときに【辻留】に入店。以降16年の間、料理の味付けはもちろん、料理に対する姿勢や物事の考え方に至るまで、徹底的に教え込まれた。その後、東京・六本木の懐石料亭【紙音】にて板長として10年間つとめた頃、江戸にかつて穴子専門店があったことを知り、それを再現しようと全国の穴子を食べ歩き、92年に【穴子料理 ます味】を開店。
 

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増井 司 氏

穴子料理 ます味の店舗情報

基本情報

店名 穴子料理 ます味
TEL

050-5871-0605

03-3356-5938

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩5分
都営新宿線 曙橋駅 徒歩3分
アクセス 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅下車徒歩5分/都営新宿線「曙橋」駅下車徒歩3分
住所 東京都新宿区荒木町11-2 北斗四谷ビルB1F 大きな地図を見る
営業時間
【平日・土・祝前】
17:00~22:30 (L.O.21:00)
定休日 日・祝日
定休日でも4名以上のご予約がある場合、承ります。

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
10000円
クレジット
カード
UFJ, VISA, JCB, ダイナース, DC, UC, AMEX, NICOS, MASTER, セゾン

設備情報

キャパシティ 15人 ( 宴会・パーティー時 着席:15人 )
駐車場 あり

裏にコインパーキングがあります。

詳細情報

こだわり
ホームページ http://www.anago-masumi.jp/

このお店からのお知らせ

2017.03.02

特集『旬味への誘い』に掲載中です!

江戸の穴子料理専門店を再現すべく、懐石の世界から転身した、ご主人増井 司さんの穴子料理へのこだわりを紹介しています。

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