レカマヤジフ

レカマヤジフ

050-5384-9329

※予約・お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

カレーを“分解”し“再構築”した「スパイスを楽しむ」コース料理

祐天寺の住宅地に佇む【レカマヤジフ】は、昼はカレーを提供し、夜はカレーを“分解”し“再構築”する一風変わったコース料理が楽しめるお店です。コースはまるで八寸のような『前菜-8種盛り-』から始まり、針生姜の爽やかな香りと青山椒の痺れが心地よい『餅米焼売』、そしてメインに『馬告キーマ』が登場し、一つ一つに個性がありながら、まとまると互いを引き立て合う、そんな不思議な “分解”と“再構築”が楽しめます。それもそのはず、シェフは「RED U-35」で入賞を果たした髙木祐輔氏。そして店長は、胡椒の輸入・加工・販売を手掛ける小野大樹氏。そんな二人が織りなす、ここでしか味わえない“スパイスを楽しむ時間”をどうぞ。

レカマヤジフ
これだけは食べてほしいベスト3

『前菜-8種盛り-』(一例)

ピータン豆腐、アオリイカ冷製椒麻ソース、マコモダケとレモングラスのマリネ、赤水菜とクミン赤酢漬け、ホワイトアスパラ生胡椒ソース、カリフラワーカルダモンピクルス、菜の花マスタード和え、紅芯大根アチャール

メニューを見る

『前菜-8種盛り-』(一例)

『餅米焼売』

餅米をタネにまとわせ蒸している。揚げた針生姜の爽やかな香りと青山椒の痺れが心地よいアクセント。

『餅米焼売』

『馬告キーマ』

馬告(マーガオ)の辛みにより肉の旨みが引き立てられた香り豊かなカレー。胡椒の茎などを煮詰めた水で炊くご飯。コクある卵黄。そしてその個性溢れる面々をモロヘイヤのピューレの風味と粘りが見事にまとめ上げる。

『馬告キーマ』

料理人 / 髙木 祐輔 氏 (タカギ ユウスケ)

専門ジャンル:中華全般

「RED U-35」入賞を果たした期待の若手シェフ

1994年、東京都出身。両親がともに料理人という家庭に育ち、自身も高校時代には料理人となることを決めていた高校卒業後に「ザ ・ペニンシュラ東京」の広東料理店【ヘイフンテラス】で研鑽を重ね、その在籍時には料理人コンペティション「RED U-35」で入賞も果たす。その後に勤めた麻布十番の中国料理店【ナポレオンフィッシュ】で出会った小野氏に誘われ【レカマヤジフ】にシェフとして参加。

プロフィールを見る

髙木 祐輔 氏

ユーザー投稿写真

お店の写真を募集しています

お店で食事した時の写真をお持ちでしたら、是非投稿してください。
あなたの投稿写真はお店探しの参考になります。

投稿アイコン

写真追加

レカマヤジフの店舗情報

基本情報

店名 レカマヤジフ
TEL

050-5384-9329

03-3793-5181

営業時間・定休日が記載と異なる場合がございますので、ご予約・ご来店時は事前にご確認をお願いします。

最寄駅 東急東横線 祐天寺駅 徒歩5分
アクセス 東急東横線「祐天寺駅」より徒歩5分
住所 東京都目黒区五本木1-6-3 地図を見る
営業時間
【火~日・祝・祝前】
ランチ 11:30~15:00
【火~日・祝・祝前】
ディナー 17:00~21:00 (L.O.20:30)
定休日 月曜日
※火曜日隔週休み

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
8000円
【ランチ】
1500円
クレジット
カード
VISA, JCB, ダイナース, AMEX, MASTER, セゾン

設備情報

キャパシティ 28人
駐車場 なし

詳細情報

テイクアウト・
デリバリー
【テイクアウトあり】
こだわり

よくある質問

  • Q.予約はできますか?

    A.電話予約は 050-5384-9329 から承っています。

  • Q.場所はどこですか?

    A.東京都目黒区五本木1-6-3 東急東横線「祐天寺駅」より徒歩5分 ここから地図が確認できます。

このお店からのお知らせ

2021-08-24

≫「ヒトサラMAGAZINE」に取材記事が掲載中!

グルメwebメディア「ヒトサラMAGAZINE」でお店が紹介されました!

もっと見る

レカマヤジフに行った2人の投稿から算出しています。

あなたにオススメのお店

祐天寺でランチの出来るお店アクセスランキング

中目黒・目黒・武蔵小山で夏飲みにおすすめのお店

もっと見る

この情報は2021年10月現在の情報です。掲載情報が異なっている場合はこちらのフォームからご連絡下さい。

ページトップ


Back to Top

報告する