レフェルヴェソンス

L'Effervescence

  • ジャンル フレンチ
  • 平均予算 通常:40000円
  • 最寄り駅 表参道駅 徒歩12分
  • 定休日 月・日曜日

03-5766-9500

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

演出・サービスに特徴がある

柔らかく、香ばしく焼き上げる、薪火をつかった料理

かねてよりやりたいと思っていた薪火の料理。「火も素材のひとつ」という考えで、この程導入に至りました。温度の低い、柔らかい火で肉をしっとりと焼き上げます。

ワインにこだわっている

ワインを介して世界を旅するようなペアリング

フランスの銘醸地のワインはもちろん、国産素材が多い当店の料理とテロワールが良い国産ワインも取り揃えています。ペアリングでは両者を織り交ぜ、世界を旅するような体験をご提供します。

国産食材にこだわっている

各地の産地を巡り、出合った素晴らしい食材の数々

トリュフなどの自然に近い食材を除き、使用する食材は99%が国内産。それぞれの生産者に直接お会いし、お互いに共感できた方の食材を使わせてもらっています。

日本酒にこだわっている

フランス料理の図式にとらわれない日本酒とのマリアージュ

日本の食材を多用する料理に、日本のお酒が合わないはずがない。そんな思いから、日本酒も多数取り揃えています。どれも蔵元に赴き、話をして選んだ逸品です。

食器・内装にこだわっている

野菜の料理に使用するのは流麗な曲線のガラス皿

食器はシンプルな白が基本ですが、『アルチザン野菜』につか使う皿はガラス製。千葉県のスガハラガラスに特注した、女性デザイナーらしい柔らかいフォルムが特徴の器です。

このお店からのお知らせ

2020.08.14

<ヒトサラSpecial>「新しいレストランの形がここに!名店のニューノーマル」に掲載中

これからのレストランのスタンダードになるであろう、ニューノーマルな5つの名店を特集。

私がつくっています

生江 史伸 氏

料理人
生江 史伸 氏(ナマエ シノブ)

専門ジャンル: フランス料理

ジャーナリストに憧れた青年が、欧州の名店を経て料理の道を邁進

1973年、神奈川県出身。慶應大学在学中、ジャーナリストを夢見ながら始めたアルバイトで飲食店に触れ、卒業後は「卒業したままの重力で」と広尾【アクアパッツァ】で料理の世界に。2003年から北海道【ミッシェル・ブラス トーヤ ジャポン】でフランス料理を学ぶ。その後、フランス【ミシェル・ブラス】、イギリス【ザ・ファットダック】でスーシェフを務め帰国。2010年より【L'Effervescence】のエグゼクティブシェフを務める。

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営業時間・定休日

営業時間

【火~土・祝・祝前】
ランチ 11:30~15:30 (L.O.13:00)
【火~土・祝・祝前】
ディナー 17:30~22:30 (L.O.20:00)

定休日

月・日曜日 2020年8月は全日営業

L'Effervescenceに行った1人の投稿から算出しています。

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