レフェルヴェソンス

L'Effervescence

  • ジャンル フレンチ
  • 平均予算 通常:40000円
  • 最寄り駅 表参道駅 徒歩12分
  • 定休日 月・日曜日

03-5766-9500

※お問合わせの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

生江 史伸 氏 ナマエ シノブ

ジャーナリストに憧れた青年が、欧州の名店を経て料理の道を邁進

1973年、神奈川県出身。慶應大学在学中、ジャーナリストを夢見ながら始めたアルバイトで飲食店に触れ、卒業後は「卒業したままの重力で」と広尾【アクアパッツァ】で料理の世界に。2003年から北海道【ミッシェル・ブラス トーヤ ジャポン】でフランス料理を学ぶ。その後、フランス【ミシェル・ブラス】、イギリス【ザ・ファットダック】でスーシェフを務め帰国。2010年より【L'Effervescence】のエグゼクティブシェフを務める。

専門ジャンル
フランス料理
経験年数
25年

自慢の一品

時節の変化を伝える『蕪に複雑に火を入れて シンプルに』

このカブの料理は、10年前から一切スタイルを変えず、季節を問わずにお客様に食べていただいている料理。過去の記憶にコネクトし、季節による味の違いを感じ、素材自体に興味を持っていただくことが狙いです。

こだわりの食材

おいしさだけではなく、食の未来もセレクトの理由

この今帰仁アグー豚は、噛むごとに味が出る肉質も、脂のおいしさも申し分なし。そして何より、「この豚が原種であり、守らなくては血が薄まってしまう」という使命感を持った生産者さんに共感しています。

こだわり食材
かぶ 、 豚肉全般

おもてなしの流儀

10年の節目で、食後感はそのままにコースの展開を一新

10年目のリニューアルで、かねてより考えていたコースの品数削減を実施しました。お客様の負担を減らしつつ、全体のボリューム感は肉料理の後のラビオリで調整するなど、変わらぬ食後感を目指しています。

日々最善を模索し、新たな試みも取り入れています

インテリアだけでなくカトラリーも刷新。「人生のお供をするナイフ」の意味を込め、コースを通してお使いいただく一本のナイフ、とくに野菜の食べやすさを目指した箸の導入などにもご注目ください。

営業時間・定休日

営業時間

【火~土・祝・祝前】
ランチ 11:30~15:30 (L.O.13:00)
【火~土・祝・祝前】
ディナー 17:30~22:30 (L.O.20:00)

定休日

月・日曜日 2020年8月は全日営業

L'Effervescenceに行った1人の投稿から算出しています。

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