スシ イワセ

すし 岩瀬

  • ジャンル 寿司
  • 平均予算 ディナー:16000円 ランチ:1700円
  • 最寄り駅 都庁前駅 徒歩10分
  • 定休日 月曜日

050-5871-0529

※予約・お問合せの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

鮨不毛地帯と言われた新宿エリアに、2012年登場。名店【すし匠】系列の期待の新星

鮨の名店がなかなか育たないと言われた、新宿エリアに満を持して誕生したのが【すし岩瀬】。凛とした空気が満ちる店内で、岩瀬氏が振る舞うおまかせは、握りとつまみを交互に出すスタイルです。というのも、岩瀬氏が修業を重ねたのは、かの四谷【すし匠】系列。西麻布【すし匠まさ】にはじまり、【すし昴】、【匠達広】と名店でその腕を磨き、2012年に独立しました。知る人ぞ知る、平日ランチでは、10食限定のバラちらしを提供。夜と同じネタを使い振舞われるバラちらしは、ネタの種類だけでいったら夜以上とも。新宿界隈で働く、美食家が早くも足繁く通い始めています。

すし 岩瀬
これだけは食べてほしいベスト3

ひと口噛めば、貝のエキスが溢れだす『煮蛤』

ひと粒ひと粒、貝をむいた際に出た濃厚なエキスを使い蛤を煮ているので、味わうほどに旨みが溢れ出します。

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ひと口噛めば、貝のエキスが溢れだす『煮蛤』

皮目を一度軽く炙ってから、軽くづけにした『鱒』

青森県産の鱒の握り。脂ののった肉質を生かすため、皮目を炙り、香ばしさを際立たせてからづけにしました。

皮目を一度軽く炙ってから、軽くづけにした『鱒』

外は香ばしく、中はレアに焼き上げた『アナゴ白焼き』

今なお、進化中の逸品。しっかり焼き目がついているのに中身はレア。穴子の新たな魅力を引き出しています。

外は香ばしく、中はレアに焼き上げた『アナゴ白焼き』

料理人 / 岩瀬 健治 氏 (イワセ ケンジ)

専門ジャンル:寿司

【すし匠】系列店で修業

神奈川県出身。元サラリーマンからの転職という21歳からの遅めのスタートだったが、縁あって【すし匠】系列のお店で修業。西麻布【すし匠まさ】、青山【すし昴】(現在は表参道に移転)、新宿【匠 達広】などで経験を重ね、2012年9月に独立。

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岩瀬 健治 氏

すし 岩瀬の店舗情報

基本情報

店名 すし 岩瀬
TEL

050-5871-0529

03-6279-0149

※予約・お問合せの際は「ヒトサラ」を見たとお伝えいただくとスムーズです。

最寄駅 都営大江戸線 都庁前駅 徒歩10分
アクセス 都庁前駅から507m
住所 東京都新宿区西新宿3-4-1 福地ビル 1F 大きな地図を見る
営業時間
【火〜日・祝・祝前】
15:00〜21:30
定休日 月曜日
第1日曜日

お支払い情報

平均予算
【ディナー】
16000円
【ランチ】
1700円
クレジット
カード
UFJ, VISA, JCB, ダイナース, DC, UC, AMEX, NICOS, MASTER

設備情報

キャパシティ 9人
席数形態 カウンター9席のみ
駐車場 あり

近隣にコインパーキングがございます。

詳細情報

禁煙・喫煙 完全禁煙
こだわり
  • クレジットカード利用可
  • 携帯がつながる
  • 駐車場あり
  • ランチメニューあり
  • 全面禁煙

このお店からのお知らせ

2013.11.26

<ヒトサラSpecial>「そろそろ行きたいおとな鮨」に掲載中

ワンランク上のグルメ特集<ヒトサラSpecial>で紹介しています

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